【PV2015営推007201504】弁護士保険のことならプリベント少額短期保険株式会社にお任せ下さい。
※1 平成25年5月15日時点で、損害賠償などの特定の法的トラブルに限定せずに、被保険者が日本国内で直面した一定の法的
 トラブルについて法律相談料。または弁護士費用等の全部または一部を補填する、個人で加入する費用保険として
※2 ドイツの訴訟費用保険の加盟者数が世帯比42%、イギリスの権利保護保険の加盟者数が人口比59%というデータを基に算出。
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険
 約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。

あなたの身近でこんなトラブル聞いたこと
ありませんか?

実は...例えば2012年の離婚件数は23万5,406組

が別れているのが現実です。

他にも毎年これだけのトラブルが報告されて
おり、決して他人のことではなく、あなた
にも十分起こり得る問題なのです。

しかし、日本は二割司法の社会と
言われており国民の2割しか適切な司法サービスを受けられておらず

残りの8泣き寝入り
に終わっているのが現実です!

なぜ、泣き寝入りで終わってしまうのか?
それは、このような理由が考えられます。
理由①
弁護士に相談するのは高い(というイメージ)
理由②
訴訟や示談の仕組みがよくわからない、面倒くさい
理由③
痛い目に合うのが怖いので、反抗せずに終わらせたい
理由④
近所の目もあるので、波風をあまり立てたくない
しかし2013年5月を皮切りに時代は変わりました!
※1
それが   日本初の弁護士保険
登場です!
この保険を使えばどんな小さなトラブルでも
気軽に弁護士に相談することが可能になります。
※ただし、一定の条件が必要になります。
なんとジュース1本分の料金で
法律の専門家にいつでも気軽に
相談できます。
万が一のトラブルに立ち向かう
勇気がほしいなら

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

確かに保険自体は入っていたほうが
良さそう
でも、自分は裁判を起こすような生活とは
無縁だからやっぱり必要ないと思った
アナタ!
  • 実は、
    弁護士保険
  • には

トラブルが起こった際に弁護士費用を補償するため
だけでなく、もう一つ重要な役割があります。
例えば、言いがかりをつけられ、
金銭を要求する相手にこのカード
見せたらどうなるでしょう?
チカンに間違われそうになったときに
駅員さんにこのカードを見せたら?
セクハラパワハラをする
上司に見せたら?
きっとそれ以上、
手荒く扱われることはないと思います。
それだけではありません!
保険に加入すると配られるこのシール
このシールを玄関に貼っておくだけ
  怪しいセールスマンや難癖をつけてくる隣人、
  また、泥棒やストーカーを
家に近寄らせない効果
が期待できます。
毎日の安心を買うなら弁護士保険『Mikata』
今すぐ加入

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

ここで諸外国に目を向けてみると

1年間に新たに起こされる訴訟の件数は

訴訟大国と呼ばれるアメリカで日本の約16倍
ドイツフランスでも日本の約6~8倍の訴訟が
起こされています。

いくら訴訟を起こすのが当たり前な海外でも
弁護士費用高額になりがちです。

そのため、費用の負担軽減するため、
海外では国民の2人に1人が同類の保険に
加入しています。
法律相談番組
でおなじみ
丸山弁護士も
日本での弁護士保険
加入の重要性を
コメントしています。
想像してみてください。
「私、弁護士保険に入ってます。」
この一言はひじょ~に強烈だと思いませんか?
僕はこれからの日本について、Mikataに加入
している事が当然の世の中になってくると
思うんです。
日本での法的トラブルは、数え
きれないほどあります。
そんな時に、このサービスは
強いミカタになると思うん
ですよね。
丸山弁護士推薦する弁護士保険『Mikata』
あなたも法律で自分を守るために入りませんか?

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

開業記念セレモニーには某法律相談番組でお馴染み
丸山弁護士大渕弁護士石渡弁護士が駆けつけ
ました


また弁護士業界をはじめ経済・産業界や各種メディアが
日本初弁護士保険ということで大注目しています。
業界で話題沸騰弁護士保険『Mikata』
申し込みコチラ

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

年間支払限度額は、保険期間中(1年間)の法律相談料保険金と弁護士費用等の保険金のすべての支払金額を合計した金額の限度額です。
通算支払保険金限度額は、被保険者を同一とする過去および将来の法律相談料保険金と弁護士費用等保険金のすべての支払金額を合計した金額の限度額です。
この保険契約が年間支払限度額なたは通算支払保険金限度額に達することにより終了した場合、終了後に発生した損害については保険金を支払いません。
更新後の保険料は、法律相談料保険金の支払実績に応じて増加することがあります。
この保険には、解約返戻金・満期保険金・配当金はありません。また待機期間(3ヶ月間)特定原因による不担保期間などがあります。
*日本初 平成25年5月15日時点で、損害補償などの特定の法的トラブルに限定せずに、被保険者が日本国内で直面した一定の法的トラブルについて法律相談料または弁護士費用との全部または一部を補償する費用保険として(プリベント少額短期保険調べ)
ご検討・お申込みに際しては、重要事項説明書(「契約概要」・「注意喚起情報」・個人情報の取扱い」)のほか「普通保険約款」・「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
しかも今お申込みいただければ、悩みごと相談ダイヤルが24時間365日無料で利用できます!
法律相談以外の悩みごと・困りごと・相談ごとなど困ったときはいつでも電話相談ができます。
ストレスの原因となる困りごと、悩みごとなど、心配の種を早めに解決するお手伝いをして、過大なストレスから来るメンタルの問題の予防
につなげます。健康問題、職場の人間関係、家庭問題など「困ったり、悩んだりしたらすぐ電話」をしてください。
相談できる時間は、24時間対応365日(年末年始は除く)
お電話は24時間繋がりますが、全ての資格者が常駐しているわけではございません。状況に応じて、折り返しのご連絡になる場合がございます。
MIKATA保険契約者さま、被保険者さま、同居の家族の皆さまにお使いいただけます。
個人情報保護法に基づいて、株式会社セーフティネットが個人情報を管理しています。
このサービスは、株式会社セーフティネットが法人向けの福利厚生制度として提供し、すでに会員企業・団体500社(会員数100万名)が利用しているサービスです。
提供:㈱セーフティネット http://safetynet.co.jp
本サービスに関するご質問等は、総合カスタマーセンター(0120-741-066)までご連絡をお願いします。
トラブルに直面しても弁護士保険があればもう安心

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

先日車を運転していたところ、交差点で交通事故にあいました。こちらは青信号を直進していて、赤信号を無視して直進してきた車に右横から衝突されました。私は全治3ヶ月の重傷を負い、右目を失明しました。
先日相手の保険会社が出てきて7:3による示談交渉を求めてきました。こちらは青信号を直進、相手は赤信号を無視して衝突されたので、私には非がなく100%相手が悪いと思っていますので、今のままでは到底納得できません。
ですので、弁護士の方に協力していただきたいと思っています。よろしくお願いします。

自分で解決した場合

どうしても納得できなかったので何度か保険会社の方と交渉しましたが、「申し訳ないのですが、今回のような事故の場合、当社の保険では7割が支払限度となっています」と言われてしまい、仕方なく7:3で了承しました。
それでも1050万円はお支払いいただけたので、この金額で納得しようと思います。

得られた経済利益:1050万0000円※経済的利益とは

Mikataに加入していた場合

保険会社の提示する過失割合にどうしても納得できないため、弁護士に交渉と損害賠償請求を依頼しました。
弁護士の協力のもと裁判を起こすこととなり、損害賠償2000万円を請求した結果、過失割合10:0と失明したことによる後遺障害等級8級が認められ、1500万円を支払っていただくことができました。

得られた経済的利益:1500万0000円

弁護士報酬と保険金支払額の詳細
項目 弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料保険金に関わる金額
法律相談料 1.0時間 1万0800円 1万0800円 0円
法律費用保険金に関わる金額
着手金 損害賠償 43万2000円 43万2000円 0円
報酬金 損害賠償 64万8000円 64万8000円 0円
日当・実費等 10万8000円 10万8000円 0円
委任費用の合計 118万8000円 118万8000円 0円
合計額
法律相談料・委任費用の合計 119万8800円 119万8800円 0円
保険金支払額:119万8800円
トラブル解決に係る費用が
全額保険金支払の対象に!
※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。保険金支払額は弁護士費用から消費税を抜いた上で計算し、最終的にお支払いする金額(税込)を記載しております。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。

来月、10年住んだ賃貸マンション(家賃月額50万、敷金150万)を解約し引っ越すことになり
ました。
ペット可のマンションでしたので猫を飼っており、壁を爪で引っ掻いてしまいかなり傷だらけだったのですが、原状回復費用としては壁紙の張替えくらいだと思い敷金100万円程度は返還されるだろうと思っていましたが、不動産屋から15万円の返金しかできないと言われてしまいました。
原状回復費用で100万円以上もかかるものなのでしょうか。

自分で解決した場合

不動産屋と交渉したのですが、目立たせないようにするために傷がある壁紙だけではなく全ての壁紙を総張替えしなければならないと言われました。ただし、私のことも考えて10万円は減額してくれるとのことです。
確かに不動産屋が言っていることも一理ありますし、壁に傷をつけてしまったのは私ですので、多少なりとも安くなりましたのでこの金額で納得しました。

得られた経済的利益:25万0000円※経済的利益とは

Mikataに加入していた場合

不動産屋に対して敷金返還交渉をするため、弁護士に相談しました。 弁護士に不動産屋と交渉していただき、130万円返金していただけることになりました。

得られた経済的利益:130万0000円

弁護士報酬額と保険金支払額の詳細
項目 弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料保険金に関わる金額
法律相談料 0.5時間 5400円 5400円 0円
法律費用保険金に関わる金額
着手金 費用減額 10万8000円 2万7000円 8万1000円
委任費用の合計 10万8000円 2万7000円 8万1000円
合計額
法律相談料・委任費用の合計 11万3400円 3万2400円 8万1000円
保険金支払額:3万2400円
ご依頼時に発生する着手金
リスクを保険金で軽減!
※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。保険金支払額は弁護士費用から消費税を抜いた上で計算し、最終的にお支払いする金額(税込)を記載しております。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。

先日夫が亡くなり、相続手続をすることになりましたが、法定相続人は妻の私と、成人している息子1人になります。夫は息子に全て相続させる内容の遺言を残しており納得がいきません。私には全く遺産は入らないのでしょうか。
なお、遺産は現金で約2000万円あります。

自分で解決した場合

さすがに1円も相続できないのはおかしいと思い、息子に「私に少しくらい分けてくれてもいいのではないか」と伝えたのですが、「遺言にある通り、自分が全て相続する」と言われてしまいました。
納得できないのですが、『相続は遺言の通りに行われる』と聞いたこともあり、仕方なく諦めることにしました。

得られた経済的利益:0円※経済的利益とは

Mikataに加入していた場合

正当な相続を求めるため、弁護士に相談しました。 弁護士に息子と交渉していただき、500万円を支払ってもらうことができました。

得られた経済的利益:500万0000円

弁護士報酬額と保険金支払額の詳細
項目 弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料保険金に関わる金額
法律相談料 1.0時間 1万0800円 1万0800円 0円
法律費用保険金に関わる金額
着手金 費用減額 33万4800円 14万0400円 19万4400円
委任費用の合計 33万4800円 14万0400円 19万4400円
合計額
法律相談料・委任費用の合計 34万5600円 15万1200円 19万4400円
保険金支払額:15万1200円
ご依頼時に発生する着手金
リスクを保険金で軽減!
※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。保険金支払額は弁護士費用から消費税を抜いた上で計算し、最終的にお支払いする金額(税込)を記載しております。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。

私は既婚者なのですが、半年前から最近まで独身の女性と不倫をしていました。今回その不倫が妻にばれてしまい、妻から離婚と慰謝料1000万円、更に子供が20歳になるまでの養育費として毎月10万円を請求されています。
結婚7年目で子供(5歳・男)一人、妻は別居し子供を連れて実家へ戻ると言っていますが、今はまだ同居しています。私の年収は約500万円で、妻は専業主婦で収入はありません。
離婚には同意しましたが、慰謝料などが少し高いのではないかと感じています。慰謝料の妥当な金額は幾らでしょうか。

自分で解決した場合

妻に、子供のために養育費は毎月払うが慰謝料は減額して欲しいと交渉しました。完全にこちらに非があるのでなかなか納得してもらえませんでしたが、どうにか慰謝料750万円(毎月5万円・ボーナス月15万円の分割)で納得してもらうことができました。
今では不倫をしたことをとても後悔しています。

得られた経済的利益:250万0000円※経済的利益とは

Mikataに加入していた場合

妻に対して慰謝料と養育費の減額について交渉をするため、弁護士に相談したところ、この場合の慰謝料は350万円程が適正妥当な金額ではないかということでした。弁護士に妻と交渉をしていただき、慰謝料350万円・養育費毎月6万円で和解することができました。

得られた経済的利益:650万0000円 + 養育費の減額

弁護士報酬額と保険金支払額の詳細
項目 弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料保険金に関わる金額
法律相談料 1.5時間 1万6200円 1万6200円 0円
法律費用保険金に関わる金額
着手金 慰謝料 21万6000円 13万5000円 18万9000円
養育費 10万8000円
委任費用の合計 32万4000円 13万5000円 18万9000円
合計額
法律相談料・委任費用の合計 34万0200円 15万1200円 18万9000円
保険金支払額:15万1200円
ご依頼時に発生する着手金
リスクを保険金で軽減!
※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。保険金支払額は弁護士費用から消費税を抜いた上で計算し、最終的にお支払いする金額(税込)を記載しております。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。

先日、「今入会すると1年間会員費無料 + 5万円のキャッシュバック付きです」といった内容のメールが、出会い系サイトから届きました。その時はお金に困っていたこともあり、軽い気持ちで会員登録しました。
会員登録時、『10万円かかるが後日まとめて返金するので入金して下さい』との表示があり、返金されるならと支払いました。それからも、『キャッシュバックを受けるなら正規会員登録が必須で、それには30万円かかりますが後日返金します』等の請求が多発し、結局100万円ほど支払ってしまい
ました。
もちろんいつまでたっても返金はなく、業者に連絡をしても返事がないことから詐欺だと気づき
ました。
全て自分の責任だということは分かっていますが、どうにかして取り戻すことはできますか?

自分で解決した場合

何度連絡をしても返事がありません。ただサイト自体は日々更新されているようなので、逃げたわけではないようです。
これ以上自分から連絡しても無駄なようなので、諦めることにします・・・。

得られた経済的利益:0円※経済的利益とは

Mikataに加入していた場合

出会い系サイト管理会社に対して損害賠償請求をするため、弁護士に相談しました。 弁護士の協力のもと裁判を起こすこととなり、損害賠償100万円を請求した結果、損害賠償100万円を支払っていただくことができました。

得られた経済的利益:100万0000円

弁護士報酬額と保険金支払額の詳細
項目 弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料保険金に関わる金額
法律相談料 0.5時間 5400円 5400円 0円
法律費用保険金に関わる金額
着手金 損害賠償 10万8000円 2万7000円 8万1000円
委任費用の合計 10万8000円 2万7000円 8万1000円
合計額
法律相談料・委任費用の合計 11万3400円 3万7800円 8万1000円
保険金支払額:3万7800円
ご依頼時に発生する着手金
リスクを保険金で軽減!
※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。保険金支払額は弁護士費用から消費税を抜いた上で計算し、最終的にお支払いする金額(税込)を記載しております。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。
弁護士保険『Mikata』があれば、裁判にかかる
費用の最大全額を保険でカバーすることが可能!

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

Q
いつ起きた法的トラブルでも、保険金は支払われるのですか?
A
法的トラブルの原因となる事実が、責任開始日より前に発生した場合は、保険金の支払対象とはなりません。
したがって、法律相談や弁護士等への委任契約を締結した日が責任開始日後であったとしても、法的トラブルの原因となる事実が、責任開始日より前に発生した場合は、保険金の支払対象とはなりません。
Q
責任開始日は、どのように決まるのですか?
A
責任開始日は、当社が保険契約の申込みを承諾した後、第1回保険料が払い込まれた日の属する月の翌月1日となります。
同じ月に保険契約の申込みをいただいても、第1回保険料の払込方法によって、責任開始日が異なることがありますのでご注意ください。
保険料払込方法
(経路)
申込手続き締切日 第1回保険料払込日 責任開始日
クレジットカード払 毎月当社最終営業日
※1
当月中に決済
※2
お申込み手続き
完了日の翌月1日
口座振替
(WEBからの申込)
翌月27日振替 お申込み手続き
完了日の翌々月1日
口座振替
(WEB以外からの申込)
毎月15日
※1
ゆうちょ払・銀行振込
コンビニ払
(対面申込のみ)
当月25日までに
振込
お申込み手続き
完了日の翌月1日
※1・・・WEB以外からの申込で、不備の無い申込書類が締切日までに当社へ到着した場合に、当月度受付分として扱います。
※2・・・銀行口座からの引き落とし日はカード会社ごとの取り扱いとなります。詳しくは、カード会社にご確認下さい。
※上記表は、保険契約申込・承諾及び第1回保険料払込の双方が、各月の締切日当日までに行われた場合の例です。
※第1回保険料の払込みが遅れた場合は、責任開始日も遅れることになります。ご注意下さい。
※保険契約申込書類の有効期限は3ヶ月です。
 もし、保険契約申込日と告知日のいずれか早い日から3ヶ月以内に、当社の承諾と第1回保険料の払込みがない場合は、
 申込まれた保険契約は不成立となり、再度申込み手続きが必要となります。
Q
子供に法的トラブルが発生した場合、保険のお支払い対象となりますか?
A
この保険で補償の対象となる方は、被保険者ご本人のみですので、ご家族の方(お子様を含む)は補償の対象には含まれません。
したがいまして、この保険で補償の対象となっていただくには、お一人お一人が被保険者としてご加入いただく必要があります。
ただし、被保険者がお子様の監督義務者として損害賠償の請求を受ける場合や、被保険者がお子様の扶養義務者として支出した費用の請求をする場合は、原因事故の当事者となりますので保険金の支払対象となります。
この場合のお子様とは、20歳未満の未婚者に限ります。
Q
法律相談料保険金の目安はありますか?
A
法律相談料保険金は、30分あたり5,000円(外税)を限度とします。
また、同じ原因にもとづく法的トラブルについては、20,000円(外税)を限度としています。
Q
弁護士費用等保険金はどのような場合にいくら支払われるのですか?
A
同じ原因にもとづく法的トラブルについては300 万円を限度として、弁護士費用等保険金は法的トラブルによって次のとおりとなります。
(詳しくは約款・重要事項説明書でご確認ください。)
法的トラブル 保険金として支払われる金額 着手金50万円、日当・裁判費用・
他費用20万円、報酬金100万円の場合
偶発的な事故によるケガ・病気や
物が壊れたことに関する
法的トラブルの場合
着手金に相当する金額+日当・
裁判費用・その他の費用+報酬金に
相当する金額
着手金50万円+日当・裁判費用・
他費用20万円+報酬金100万円
=170万円をお支払いします。
上記以外の法的トラブルの場合 (着手金に相当する金額-免責金
5万円)x縮小てん補割合50%
(着手金50万円-5万円)x50%
=25.5万円をお支払いします
※弁護士と締結された委任契約が「タイムチャージ制」の場合も、当社にて保険金の上限を決定させていただいたうえで、保険金をお支払いします。ご不明な場合は当社までお問い合わせください。
Q
待機期間とはなんですか?
A
待機期間とは、責任開始日から一定期間中、保険金をお支払いしない期間をいいます。
この制度は、告知を補完するために設けた制度です。この保険の待機期間は3か月です。
責任開始日から3ヶ月以内に発生した法的トラブルは保険お支払いの対象とはなりません。
ただし、急激かつ偶然な外来の事故による身体の傷害もしくは疾病または財物の損壊に関する法的トラブルには、待機期間の適用はありませんので、責任開始日以降に発生した交通事故などは保険お支払いの対象となります。
Q
不担保とはなんですか?
A
不担保とは、保険金お支払いの対象としないことをいいます。この保険では、責任開始日より前に発生していた法的トラブルについては保険金お支払いの対象とはなりません。
なお、この保険では、以下の法的トラブルを不担保としています。
■責任開始日より前に法的トラブルの原因となる事実が発生しているものとして告知を行った法的トラブル
(告知原因による不担保期間-責任開始日から3年間)
■離婚トラブルなど、責任開始日より前に法的トラブルの原因となる事実が発生していたか否かを告知していただくことがなじみにくい親族間の
法的トラブル(特定原因による不担保期間-責任開始日から1年間。ただし、離婚トラブル※については責任開始日から3年間)

なお、次の離婚トラブルには不担保を適用しません。
Ⅰ. 責任開始日において結婚していない被保険者が、責任開始日以降に結婚し、その後に発生した離婚トラブル
Ⅱ. 責任開始日において結婚していた被保険者が、責任開始日以降に離婚し、その後別の相手と結婚した場合において、当該別の相手を相手方とする離婚トラブル
Q
法的トラブルの発生時期は、いつのことを指すのですか?
A
法的トラブルの発生時期は、原則として、トラブルの原因となる事実が発生した時を指します。
保険金支払対象となるか否かのご判断が難しい場合は、当社までお問い合わせください。
Q
待機期間や不担保期間の後に弁護士を利用すれば保険金を受け取ることができるのですか?
A
保険金お支払いの対象となるか否かについては、弁護士を利用した時点ではなく、法的トラブル発生時期によって判定します。
したがって、法的トラブルの発生した時期が、責任開始日より以前であるもの・待機期間中であるもの・不担保期間中であるものは、保険金お支払いの対象外となります。
Q
保険金請求の際に、法的トラブルの証拠などは必要でしょうか?
A
法的トラブルの証拠となるもののご用意をお願いします。
Q
法律相談料保険金や弁護士費用等保険金を請求する場合は、弁護士等に法律相談や委任契約締結をする前に、「事前に当社の同意を得るものとし」とありますが、この事前の同意がない場合は、保険金を支払ってもらえないのですか?
A
保険金をご請求される場合は、「事前に当社の同意」を得ることが保険金をお支払いする条件となっておりますので、「事前に当社の同意」がない場合は、保険金をお支払いできません。
必ず、事前にご連絡くださいます様お願いいたします。
Q
保険金請求権の時効の起点は具体的にはいつを指すのですか?
A
普通保険約款第42条(時効)に記載しています「費用を負担することによって被った損害の発生日」とは、弁護士等に対して支払うべき金額が確定した日を指し、その日に保険事故が発生したものとします。
Q
第2回以降の保険料の支払いができなかったときは、どのようになりますか?
A
第2回以降の保険料のお支払いが払込期日になかった場合は、その翌月1日から末日までが保険料払込猶予期間となります。
保険料払込猶予期間中に2ヶ月分の保険料をお支払いいただきます。
保険料払込猶予期間中に2ヶ月分の保険料の払込みがない場合は、保険料の払込猶予期間満了の日の翌日に保険契約は失効します。
なお、失効した保険契約は、復活の取扱いを行いません。
また、この保険契約が失効・解約もしくは更新されずに消滅した場合は、その後1年間は、被保険者を同一とする保険契約の引受けは行いませんので、ご注意ください。
Q
保険料の払込みがなかった場合は、連絡はあるのですか?
A
なんらかの事情で保険料が引き落とされない場合、当社より未納通知を発送致します。未納通知には、未納保険料のお支払い方法や注意点について記載しています。
Q
弁護士費用等保険金の支払いがあった場合に保険料は変わりますか?
A
弁護士費用等保険金の支払いは更新後の保険料の算定には影響しません。
法律相談料保険金の支払いがあった場合は、更新後の保険料が変わることがあります。
Q
更新後の保険料が変わる場合はどのような場合ですか?
A
直近3年以内に法律相談料保険金の支払額の合計が6,000 円以上となった場合です。
詳細は更新時の保険料改定資料【PDF】をご参考ください。
突然の病気や怪我は生命保険、日頃の生活トラブル
は弁護士保険『Mikata』にお任せ!

※1日98円・・・月額費用2,980x12ヵ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出
※お申込み・・・お申込みに際して重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」「個人情報の取扱い」)のほか、「普通保険約款」「保険金および保険料に関するQ&A」を必ずご確認ください。
※月額2,980円・・・更新後の保険料は、法律相談保険金の支払い実績に応じて増加することがあります。

運営会社